アンチ・ドーピング規定/国際基準
2009年1月1日より発効となる世界アンチ・ドーピング規定の翻訳がJADA(日本アンチ・ドーピング機構)のHPにアップされました。
http://www.anti-doping.or.jp/doc/downloadfile/2009_WADA_code_JP.pdf
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2009年1月1日より発効となる世界アンチ・ドーピング規定の翻訳がJADA(日本アンチ・ドーピング機構)のHPにアップされました。
http://www.anti-doping.or.jp/doc/downloadfile/2009_WADA_code_JP.pdf
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12月2日に開催された平成20年度第3回 競技団体連絡会議 兼 競技者支援要員研修会に配布された資料がJADA(日本アンチドーピング機構)のホームページにアップされています。
世界ドーピング防止規定は、このたび大幅に改訂となり、平成21年1月1日から発効されます。
この規定は平成19年11月にWADA(世界ドーピング防止機構)理事会の承認を受けたもので、国際基準も改訂となり、今後は新たな規定に基づいてドーピング防止活動が行われます。
日本水中スポーツ連盟においても、この新しい国際基準に則り、ドーピング防止活動を推進します。
http://www.anti-doping.or.jp/nf/NF_liaison_conference/doc/NF_liaison_conference_2008_03_01.pdf
競技団体におけるドーピング防止活動の推進,及び2009年禁止表国際基準について
http://www.anti-doping.or.jp/nf/NF_liaison_conference/doc/NF_liaison_conference_2008_03_02.pdf
治療目的使用の適用措置(TUE)に関する国際基準の改訂について
http://www.anti-doping.or.jp/nf/NF_liaison_conference/doc/NF_liaison_conference_2008_03_03.pdf
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2009年7月に開催されるワールドゲームズ高雄大会。
フィンスイミング競技に出場する選手はCMAS(世界水中連盟)が選考することになっているが、日本からは酒井秀彰が選考された。
選考についての詳細は不明だが、すでに酒井選考の通知が連盟に届き、CMASのHPにも酒井の名前がアップされている。
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第6回関東フィンスイミング短水路オープン大会は、3月14日(土曜日)です。
この大会は、オープン大会なので、連盟登録者以外の選手もエントリーが可能です。年内に開催要項が発表される予定ですが、決定事項についてお知らせいたします。
関東オープンは、2009年11月に開催されるアジアインドアゲームズ・ハノイ大会の代表選考大会となります。インドアゲームズで行われるフィンスイミング競技は、今回から種目が以下のように増える予定です。ただし、各種目とも各国1名のエントリーとなります。
サーフィス 50m、100m、200m、400m、800m
ビーフィン 100m
サーフィスリレー 100m×4、200m×4
大会は15mルールで行われます。飛び込み後およびターン後の潜水は15mまで。
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